こんにちは!イラストレーターの鹿角時計です。
ブログのネタに困ったら、how toコンテンツ!
同業他者のわかりやすくて丁寧でかっこいいイラスト解説、絵の描き方が洪水のように溢れている昨今、ニーズなどこれっぽちもないけれど、とにかく少しでも記事投稿を続けるための自分の工夫としてやってみます。
もしかしたらこれがきっかけで何かお仕事が来るかもしれない。
来てください!さあ!よろしくお願いします!偉い人!
私自身そんな解説がいるのかわからんけども気になる点を紹介します
実際何回か自分でやっちゃうことがありました。時々イラスト初心者がやってるやつです。
目に映る光の入れ方の基本

目ん玉は球体で濡れている、もしくは光を反射しやすいので、光に近い方にハイライトの光が来ます。

常に光の位置を気にするとリアリティが増します。
左右に光が入っているのが△なのは、状況によっては瞳の左右にハイライトが入るということがあり得るからです。室内で同じ距離の左右から光が当たっている状況などを表現するならあえて書くことで説得力が増すでしょう。
イラスト表現においては基本的どんなことも無視していいと思います。
大切なのはマイルールを作って自分しか描けない絵を描くこと!
(憧れる!)
■今回の教訓
若干ですが違和感を人に与えようとするなら、わざと光の入れ方を変えるのは良い方法だと思います。
大切なのは理解して使っているかということだと思います。
間違っても反転コピーで目を作ってハイライトが逆のままで気が付いてないのはカッコ悪いので(私)、確信犯的にやるといいでしょう。
うーん、これはネタに困らないけど、説明用の絵を描かなくちゃいけなくて大変。ラクしたいなぁ・・・
はっ!真面目にやります!(⭐️ ´ Å ` ⭐️)ノシ ではまた🌟




